サドゥーボードと共に学ぶ仲間たち
日本サドゥーボード協会では、安心・安全な実践を大切にしながら、サドゥーボードを通して自分自身と向き合う時間をお伝えしています。
それぞれの経験や日々の実践を大切にしながら、皆さまのサドゥーボードとの時間に寄り添います。
kinomi サドゥーボード歴 1年 / 8mm を使用
主婦になり、子どもの不登校や夫とのすれ違い、社会に置いていかれてしまうような不安など、さまざまな経験をしてきました。
初めて出会う感情とうまく付き合えない中でサドゥーボードに出会い、今も、自分自身を観察する時間としてサドゥーボードを続けています。
同じような境遇の方や、お仕事でハイプレッシャーと戦っている方など、さまざまな方と一緒に体験していきたいと思っています。
サドゥーボード以外では、茶道やサウナで心を整えています。
SHIN サドゥーボード歴 2年 / 12mm を使用
毎朝10分のサドゥーボードを習慣にしています。
重要な会議の前には6分間、サドゥーボードの上で呼吸に意識を向け、心を整えてから仕事に向かいます。
日頃からパーソナルトレーニングで身体を鍛え、ロードバイクにも乗っています。
身体を動かすことと、呼吸を通して心を整えること。
さまざまな実践を続けながら、自分自身と向き合う時間を大切にしています。
TAKA サドゥーボード歴 2年半 / 10mm を使用
サドゥーボードとキックボクシングを通して、日々、自分自身の心と向き合っています。
身体を動かすこと、呼吸に意識を向けること。
その日の自分の状態を感じながら、心を整える時間を大切にしています。
私たちと一緒に
サドゥーボードとの向き合い方は、人それぞれです。
「まずは体験してみたい」
「呼吸に意識を向ける時間をつくりたい」
「継続して自分と向き合ってみたい」
そんな方に、それぞれのペースで寄り添えるインストラクターを目指しています。